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8月4-5日、長野県大町市を起点に「登山力強化プログラムin北アルプス水晶岳」を実施しました。両日とも天候に恵まれ、北アルプスの山々に抱かれ雄大な山行を楽しむことができました。
8月5日(日)、イタリアのグランサッソにて「ユース世界選手権(グランサッソ・スカイレース)」の2つ目の種目であるSKYRACE®(スカイレース/±2226m/21.6km)が開催されました。日本チームでは先日のバーティカルで銀メダルを獲得した近江竜之介(RYUNOSUKE OUMI)が16-17歳を対象とするユースAカテゴリーで2位以下に大差をつけての優勝という快挙を成し遂げました。
8月3日(金)、イタリア・グランサッソにて第3回目となるユース世界選手権(グランサッソ・スカイレース)が開幕しました。初日はひとつめの種目としてVERTICAL KILOMETER®(バーティカル・キロメーター)が開催されました。年齢別カテゴリののうちユースA(16―17歳)男子で近江竜之介(Ryunosuke Oumi)が2位に入り、今回の世界選手権で日本チームとして初のメダルを獲得しました。
7月29日(日)、ピレネー山脈のアンドラ公国で行われたワールドシリーズ戦スカイレース・コマペドローサ(Skyrace Comapedrosa)で高村貴子(Takako Takamura)が10位に入りました。昨年の同大会では3位という大健闘をみせた高村。今年の大会は年間ランキングのボーナスレースと位置付けられたこともあり、昨年より遥かに選手層の厚いハイレベルな戦いとなりましたが、実力を出し切って見事トップ10に再び入りました。
今年で3回目を迎えるスカイランニング・ユース世界選手権がイタリア・グランサッソの地でいよいよ開幕します。日本からは8名の若きスカイランナーが世界に挑みます。ユース選手権は16歳以上23歳以下を対象とし、年齢に応じてユースA(16-17歳)、ユースB(18-20歳)、U23(21-23歳)の3カテゴリに分けられます。8月3日のVK、8月5日のSKYRACEの2種目が開催され、コンバインドも含めて54個のメダルをかけて、熱い戦いが繰り広げられます。
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山を楽しむための6つの約束
作成協力JSA安全環境委員会

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