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2018 HAPPY NEW YEAR!!

2018年もスカイランニングをよろしくお願いいたします!! MOVIE:🄫SHINYA OSHIMA
2017Salomonスカイランナージャパンシリーズ(通称“SJS”)も日本各地でスカイランナーたちの熱戦が繰り広げられました。また、スカイランニングを愛する“快速登山者”たちも大勢が参加しました。1913年の富士登山競走から始まった日本におけるスカイランニングの歴史が、またひとつ積み重ねられました。多くのドラマがあり、若者たちが憧れるヒーロー・ヒロインが誕生しました。しかし、今までのレポートでは素晴らしい成績を残した全員を紹介できたわけではありません。実は、シリーズ戦だからこそ浮き出てくるヒーロー・ヒロインたちの姿がランキングには隠されています。ここでは主観を入れずに統計に注目しながら、2017SJSを振り返ってみましょう。
2018スカイランニング日本選手権のスケジュール発表します。新潟・長野・広島・群馬の4県で開催される5大会を指定します。「空に向かって駆け登る」というスカイランニングの世界観を体現し、登山心をくすぐる2018年の最高峰レースとなります。

冬山登山の注意点

美しい冬山にはスカイランナーであれば誰しも憧れを抱きます。しかし、冬山のリスクの高さは他の季節の比ではありません。雪崩・低体温などで簡単に人命を奪ってしまいます。管理されたスキー場でない限り、知識も経験も無い素人が気軽に立ち入ることは自殺行為となります。管理の行き届かない登山道等に立ち入れるのは、十分な判断力・知識・装備を備えた経験豊富な者だけです。初心者は必ず経験豊富で信頼のできるガイドを付けてください。冬山に出かけるつもりの方は、以下の注意点を必ず読んでください。
12月3日、中国・香港にて、2017スカイランニングアジア選手権「ランタオ50」が開催されました。今回はウルトラ部門のアジア選手権として開催され、日本勢はメダル5個を獲得する大活躍をみせました。メダルを独占した男子は、三浦裕一が金、星野和昭が銀、長田豪史が銅。女子は、星野由香理が銀、丹羽薫が銅。その結果、日本は獲得メダル数で競う国別ランキングで3年連続でアジアトップの座を得ることができました。
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